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■ 八戸高専について語ろう2
1:Delete
2025/07/09 17:09:28 ID:jVT5infY
1617: 三八上北地方さん
2026/09/20 10:32:27 ID:BhYwwQA2
↑ 1598 を参照されたし
1618: 三八上北地方さん
2026/09/20 12:44:47 ID:BhYwwQA2
入試合格や就職がゴールなら、入れればそれでOK、バンザイ!だけど、
実は新しいフェーズのスタートに過ぎない
実力に見合わないところに所属すると本人が苦しいだけ
努力だけではどうにもならないし、周りも助けてくれるとは限らない
1619: 三八上北地方さん
2026/09/20 17:59:55 ID:yxtdv1tk
高校までの中等教育は、成績不振の子は学校・先生がサポートしてくれる(少なくとも建前は)
大学・高専など高等教育では、成績不振は本人の責任。切って捨てる
落伍するのも自主・自律
1620: 三八上北地方さん
2026/09/20 21:29:49 ID:JepN7xkQ
基本義務教育までは親の先に
それからは個人の責任
それを教えるのが親の役目
仲良し親子や依存親子の関係性は要らない
生まれて死ぬまで自己責任
そこまでやる為には親がバックアップはする
自立してなんぼ
1621: 三八上北地方さん
2026/09/21 00:31:20 ID:PADnVqNs
ある意味熊が〜熊が〜と同類
ここのやつも精神異常だな
1622: 三八上北地方さん
2026/09/21 09:16:13 ID:2cv1jcyw
>>1620
そういう一般論ではなくて、重要なのは、
同じ年齢でも、高校と高専では成績不振の子に対する対応が全くちがう、ということ
高校の生徒なみのケアを高専で期待してはダメ、自分でどうにかするしかない
1623: 三八上北地方さん
2026/09/21 09:25:59 ID:XsDl4e5Y
だから高校とか高専とかどうでも良いんだよ
バカは死ぬまでバカだから
1624: 三八上北地方さん
2026/09/21 16:19:44 ID:QeMbIiWw
自分に適した進路を選べるかどうかの段階で、既に優秀かどうかの差が出る
何かのまちがいでも受かればOK,っと高嶺の花狙いをするのは愚か
たまたまうまくいったらむしろ不幸が待っている
1625: 三八上北地方さん
2026/09/21 16:21:42 ID:OPdMj9i.
こんなウザい大人ってイヤ
1626: 三八上北地方さん
2026/09/21 18:45:11 ID:apx3ev7Q
どういうつもりで高専に入学しようと本人の勝手だけれど、
高専は、コースの専門分野に特化した教育を行い、その分野の即戦力工業技術者を5年で送り出す、ように設計され、カリキュラムもそうなっているから、
それ以外の進路に進みたいなら、
0から100まで、自分で情報を入手し、自分で準備計画をたて、自分を律してその計画を実行、
しないと確実に失敗する
指示待ち、受け身の子はだいたいダメになる
1627: 三八上北地方さん
2026/09/21 22:46:05 ID:ZM7oaccM
昔の高専と今の高専では、社会環境からなにから違うわな。
いつまでも古臭い価値観にとらわれていれば置いていかれるだけだわ。
1628: 三八上北地方さん
2026/09/22 07:55:31 ID:tWqvWdbg
高専の置かれている環境は大きく変わったのに、高専自身のシステムはおそろしいほど昔のまま
新しいことを始めるのも思いつきで、十分な準備・体制を整えてから始める、という必要なこともしないから、
失敗して、雑務が残り積みあがっていく
それが本来の教育業務を圧迫する
1629: 三八上北地方さん
2026/09/22 08:35:38 ID:8nWSSi/A
高専の新しい価値観:
(受験指導をしない、受験に関係ない授業・課題で忙しい)編入予備校 ?
1630: 三八上北地方さん
2026/09/22 13:55:44 ID:bwGYQP4k
↑
「隠れた進学校」の定義?
1631: 三八上北地方さん
2026/09/22 17:24:51 ID:tWqvWdbg
大学進学率がずっと低かった時代、大学工学部教育の「学問」を省略して実務に特化し、
高校の年齢から詰め込み教育を行うことで、大卒に準じる技術者になる道を提供してきた高専。
入学者は大学に合格する学力を有することは暗黙の前提だった。
昭和の終わり近く、高校から大学へ進学者する者も増え需要が減るのとともに、
高専からの大学編入(中途入学)が制度上可能になり、特別に優秀な高専生だけが編入進学を始める。
(ただし高専の存在意義は不変)
大学編入する高専生がさらに増えると、高専本来の意味を忘れ(あるいは知らずに)、大学進学の別ルートと誤解する者が出てくる。
ひどい場合には、(学費の安い)高校のすべりどめとして入学する本末転倒の高専生も現れる。
(つまり、はじめから大学進学前提。中には、高専からの編入が、大学中途入学であることすら理解してない馬鹿も)
学校としての高専の設計、カリキュラム・シラバスは以前のまま就職前提
あくまで編入制度は、どうしても進学したくなってしまった高専生の例外的制度だから、高専は積極的な配慮はしない。
高専志願者の減少が進み、大学編入を売りにする(自己否定の)志願者獲得作戦を始める。
ただし、あまり表だってやると「そもそも高専の存在意義は何?」という議論が避けられず立場が悪くなるので・・・。
進学を売りにしても、受験指導をやる人員・予算の余裕はないし、就職希望の学生には与えない正規の指導をするのも差別になるので、
親切な教員の勤務時間外のボランティア的協力と、わずかな学校主催の模試・進学説明会をもって「受験指導」していることに。
推測:昨今は、さすがにこの実態が世に知られ、受験指導をしてほしい大学進学希望の中学生は、高専を避けるようになった。
したがって、卒業後は、即戦力技術者として就職したい(本来の高専の目的に適った)高専生が増えているはず。
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