八戸の都市力が落ちてる責任は明らかに熊谷にある
熊谷が市長になったことで
@新型コロナ無対策で、新規感染者大爆増 東北全体で人口あたりワースト1の感染地域で全国へ汚名をさらす
A中心街チーノ、三春屋閉鎖、🐻市長になったことで両者事業継続断念 その後、チーノ跡地の再開発を手掛ける弘前の業者へ市民の血税から14億円を拠出支援する
B八戸港コンテナ取扱噸数量激減
C国道、県道、市道含めた幹線道路の劣化放置
D日本海溝地震への避難道路設置、電線地中化等の整備放置
E八戸が県に長年要望して来た県立がん検診センター、県立芸術パークの早期建設を就任早々取り下げ
F八戸を消滅可能性都市へ転落させた
G八戸の高校生約9割、県外へ移住希望
H八戸への外国人移民の政策推進を公表
I八戸市の商業施設面積が東北主要都市で最下位に下がる
J三陸復興国立公園うみねこライン無整備で荒廃だらけに逆戻り
K「転出超過」の人数も全国で八戸市は市の部ワースト10位
L八戸市内を劣化させておきながら、青森津軽地方の除排雪のATMになりますと表明
M激甚災害クラスの地震に見舞われてもすぐに臨時会見もしない 初めて市民の前に顔を出したのは翌日の夕方というグズぶり
NNTTの鉄塔が崩落する危険性があると報告を受けていながら、付近の住民に避難指示を出したのは7時間後の真夜中0時
O東北地方主要都市で八戸が人口流出率、人口減少率、女性減少率のいずれもワースト1
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