三島神社の例大祭は八戸市内のいわゆる縁日としてはもっとも大きい
三島神社の宮司は最近、父から子へ代替わりした 理由は知らないが、新しい宮司はさまざまなことで独自色を打ち出したいらしい
・大きな桜の木を伐採した ・境内にある建物の中で近隣小学校の生徒が描いた絵や地区の生け花教室の作品を展示していたが、今年から行わない ・境内の奥の駐車場を借りて近隣小中学校PTAが子供向けに屋台を出していたが、今年から貸さない ・総代会ともめたようで、今年は提灯飾りなどを設置することができない ・宮司がよく相談している人物が有名な銭ゲバなので、三島神社は骨の髄までしゃぶり尽くされるのではないかと地域住民から心配されている
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