戦後59年以降の転換期の度に、独特の党内慣習を最優先させ、未来を見据えた政策調整と国家戦略の見直しを怠り、プラザ合意以降、とりわけ90年の株価暴落後も前述と同様、しがらみ云々など憲法に無い文言を言い訳に、またもや独特の党や会派の慣例と慣習を優先させ、近代日本同様に国家戦略ミスを誘発させ日本の弱体化と世界の不安定化を許し、深刻な財政問題の温床を意図的につくり上げた政治家たちが存在したようにも見えるが、まずは、その老害たちを国会から一掃、内乱予備罪などで刑事責任追及し、良識ある日本国民と日本国とは一切関わりと、国内外にアピールすればいい。
その為には、いつ何故に狂い出したのか、時系列を遡って、徹底検証しかないのでは?
さすれば、救国の鉄の女勇者を称され、数多の愛国者が集うであろう〜
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