過去スレッドに 「また問題法案!スーパーシティ特区法案 個人情報タレ流し監視法案」 がありました。1レスも力の入った内容でした。が…
しかし、2017年違憲立法の共謀罪法案成立後、全国警察の監視カメラ設置がすごい。もちろん今や顔認証AI連動の動画処理と迅速な検索と手配が可能…と推察される状況。カメラの種類は複数。半球型のドームタイプ、筒状のタイプ、高所設置の交通カメラ(主要交差点や高速道路に多い)。これらに加えて、Nシステム。Nシステムも今やナンバー読み取り機能だけではなくカメラ付きのものがどんどん設置されている。横型長方形のもので、この中にふたつの四角いガラス様のものが見えるタイプ。(赤外線とカメラ)
共謀罪質疑で金田勝年法相がしどろもどろだったのは誰が法相でも説明不可能な内容だったから。上川陽子がこの金田の前後に法相の任にあたっていることからもわかる。 有志連合国共通の共謀罪の真の目的は、悪政批判者の監視。監視だけならまだいいが、実情はもの凄い。訴訟にもなっている大垣市民監視事件から推察するに、監視情報を元にいろいろ暗躍していると思われる。もちろん広報されていない事なのでE.Snodenのリーク内容等参考にしてのものだが…。
私の場合、身に覚えの無い迷惑メール、ネットPCへの嫌がらせプログラムの送りつけ、新規スマホ契約時の審査における不可、外出時の粘着行確(複数の車両、ウォーキング時には自転車や徒歩部隊も)、ウォーキングコースに新規監視カメラ設置、ウォーキングコース変更に監視カメラ増設←事実。…etc.。仮に立証可能なら毎日大垣市民監視事件を超える内容。皆さんの周りできづく事はありませんか。 スマホでえろ動画を見ると、監視警察官には二つの画面が見えている可能性があります。 就寝時の音声もトイレの音声も当然、、、です。
こんな今の日本。憲法改正などあり得ません。 |