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夫婦修復のカギ

2019年04月01日

記事提供 (株)MIRAI(ユ・アイ・リサーチ/シークレット・アシスト)
http://www.kabu-mirai.com/

記事提供のMIRAIは八戸市で調査業をされている探偵事務所です。
記事の内容は実際の出来事に脚色しております。

実際の内容から変更しております。

「夫が別居する気、満々です。どうしたらいいの」と電話があった
相談者は専業主婦だったので、すぐに事務所に来てくれた
相談者夫婦は結婚して●年
子供が小学校に上がるので、前の職場に復帰して働こうとしていた

去年の暮れから、夫の様子が怪しくなってきた
夫は管理職で、部下には若い男女がたくさんいる職場である
不信が続いた相談者は結婚して、初めて夫のスマートホンを触った
ロックがかかっていなかったLINEのやり取りから
エッチ関係のある女が一人いたので
やり取りの画像をスマホで撮影した
内容からすると、女は夫と同じ職場で30代でバツイチで
子供とアパートで暮らしていることがわかっていた

離婚ではなく別居をしたいということは
夫婦関係を修復することができるかもしれない。と思った相談者は
夫婦修復応援プランで調査を依頼してきた

夫婦関係が崩れてしまうから、女を作るのか
好きな女ができるから、夫婦関係が崩れていくのか
どっちにしろ、不倫が始まると、お家に帰るのが億劫になります
そして多くの人が「別居」を望みます
最近の別居は離婚を前提としない別居が増えています
好きとか、愛する気持ちはあるんだけれど
ずっと一緒にいると疲れるし、1人でいたほうが気楽で自由
こんな別居理由も多くなくなってきているようです

女ができてしまった原因を探り
その原因を取り除けばきっと修復できますよ。と依頼人に話すと
《子供のために、たまには帰ってきて
お金を入れてくれればそれでいい》
ゲッ(-_-;)こっただ気持だば、修復でぎねーべ

調査を開始すると
女は少なくても3股状態で、夫は●曜日が担当だった
■曜日と▲曜日は同じ会社の若い男二人が担当だった
このコトを知っていて女と遊んでいるのなら別ですが
夫の遊び相手はクソ女です
ある意味、修復のチャンス到来です
《自分と一緒にいた方がいい》と思わせてください

腐ってしまった夫婦関係を修復するには並々ならぬ努力が必要です
何も努力せずに修復することはできません

■修復が可能な状態
やっぱり好きだ、愛している
自分が変わる準備ができている
心を開く準備ができている
相手を思いやることができる
多少自分を犠牲にできる

■修復が難しい状態
暴力がある
浪費癖がある
浮気癖がある
顔を合わせるとすぐケンカになる
だんまりして言葉にならない
自分を犠牲にできない

■修復する方法として
修復したい気持ちを伝える
原因解明を話し合う
感謝の言葉を伝える
相手の良いところは素直に褒める
同じ空間を作るための努力をする

それでも上手くいかない時は専門家に頼るのも一つのカギです
当社系列の『離婚相談室・こころん』がパワーアップして
『アドバイスルーム・心音(こころん)』として本日より始動します
https://www.kokoro-on.com/

自分、配偶者のコトを数秘で知り理解することで
夫婦関係が修復されるかもしれませんよ(^▽^)/

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