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あるある

2017年05月08日

個人が特定されないように実際の内容から変更している場合があります。

探偵は「休み無いでしょ」とか「危険な仕事でしょ」と
言われますが、探偵も生身の人間です
対象者が寝たら、私たちも就寝します
たまに、訳の分からぬ、逆恨みはありますが(-_-;)
ほとんどが、家事紛争で危険な仕事は、滅多にありません

「自分は探偵だ」とアピールする探偵さんは少なく
決して表舞台に立つことはない《探偵あるある》を紹介します

■不倫カップルを尾行すると、穴場な景色がみられたり
美味しい食事にありつけたり、高級な旅館やホテルに宿泊できる
■もしかしてバレている。と疑心暗鬼になる
■経験の浅い探偵は対象者が振り返ると物陰に隠れてしまう
■経験を積むと写真を見ただけで浮気しているかどうかわかる
■カップルを見ると、ついつい疑ってしまう
■ゲームセンターでは、学校の先生(指導係)と間違えられる
■友達に特殊カメラを自慢していると、盗撮マニアと思われる
■対象者にバレるくらいなら見失った方がましだ
■録画スタートボタンを押したつもりがオフだった(-_-;)
■張り込み中、パトカーが後ろに、警察に職質される
■自分も調べられていたりして。と、背後が気になる
■歩くときはレジ袋にカメラを入れて持ち歩く
■ダブル不倫のとき、別の探偵とブッキングする
■張り込み中、トイレしているときに限って対象者が動き出す
■電話やメールの音に敏感で、出動要請にピリピリしている
■ペットボトルかビニール袋にティッシュを詰めて簡易トイレに
■張り込みが10なら、尾行と追跡でたったのイチ
■調査の時間より、割とデスクワークの方が多い
■腰痛持ちだ
■被害妄想者との闘いがある
■人間不信になる
■皆さんが思うほど変装なんてしない
■上手に浮気する方法を聞かれる
■うんこしてる時に限って、長電話の相談を受ける
■追跡中に人が変わる

探偵は調査をするうえで、さまざまなトラブルに出くわします
結構、苦労しているんです(-_-;)

ついでに《悪徳探偵あるある》です
■ホームページでの誇大な表現や嘘が多い
■全く調査をしない、報告書も写真もない
■「完全後払制だから安心」といいながら、最後に高額請求
■十分な証拠をすでに得ているのに、追加調査を勧めてくる
■1人でやった調査なのに4人でやったと上乗せ請求
■調査時間が○時間なのに▲時間分の嘘の請求
■特殊機材が必要なので。と、別料金を請求
■写真に写っていた人物は別人だった
■対象者がすでに警戒していると嘘をつき、強制終了、返金なし

嘘をつかれ、あとから上乗せ高額請求(-_-;)
依頼したいけど、どこ頼んだらいいのだろう・・・

そんな時は、業界の健全化と向上を推進し
東北の調査業界のオピニオンリーダーとして活動している
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記事提供 (株)MIRAI(ユ・アイ・リサーチ/シークレット・アシスト)
http://www.kabu-mirai.com/

記事提供のMIRAIは八戸市で調査業をされて21年以上の探偵事務所です。
個人情報保護の為、記事の内容は実際の出来事に脚色している場合がありますが、
実際に依頼のあった事件を元に記載されています。

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